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がんばりすぎてしまう、あなたへ
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| ジャンル: | 自己啓発,能力開発,意識改革,自己改革,学習
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| 人気ランキング: | 88653 位
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| 参考価格: | ¥ 1,155 (消費税込)
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生きるきっかけを頂いた。恩返ししたい。
私はこの本に出会ったのは小学生の頃。 毎日のいじめやストレスに悩みながらも学校へ行く自分が嫌になっていました。 そんな時、母が買ってきてくれたのがこの本です。 絵柄が可愛いという理由から読んでみると …涙がほろりとでたんです 頑張りすぎて疲れていたあの頃。 現実に目を反らさずにいけた。 中学生の頃も、何度か読んで愛読書となっている
頑張りすぎて疲れて…もう嫌だ…と思う貴方 もういいんだよ、少し歩きすぎたね。 休もう、一緒に考えてみよう。一緒に温まろう そんな本なんです。
もっと早くに出逢いたかった
この本を手に取った時、私の心身はすっかり疲れ果てて“鬱病”になっていました。鬱病を患い、今までがむしゃらに無理をしながら時には自分の心に偽りながら人生を歩んで来ました。そんな時出逢ったのが宇佐美百合子さんの著書でした。宇佐美さんの著書は此方の本の他にも数々拝見させて頂いておりますが、此方の本はただ優しい言葉よりも“人生に対する教え”“大切な気づき”“生き方・人生の方向性”等を諭しながら導いてくれる素敵な本でした(*^^*)本書に書かれた沢山のメッセージを噛み締めるように、“過去・現在・未来の私や生き方や在り方”を深く考えさせられました。自分が思っていたよりも、忙しさや周囲の評価にとらわれて年を重ねる事に私の中に多くの“歪み”が生じていた事に改めて気付かされました。もっと幼い頃は自分の気持ちや感情を素直に純粋に表す事が出来たのに、1つの物事に対しても“色眼鏡”を通して見ざるをえない状態に私は大切なものを喪い、偽る事で無理をする事で“自分の本当の気持ちや感情”を押し殺してきた事にまたそんな自分に傷付く事の繰り返しだったように思います。もっと早くに出逢えていたら“鬱病”を患わずにもっと生き生きとした自分や人生があったのではないかと考えます。ですが、この本に出逢えた幸福は忘れません(*^^*)新たなスタートはいつでも出来るのだから、遅くはないのです。ちゃんと大切な事に気付く事が出来たのだから。また本書を飾っているおーたあきこさんの優しく温かな大変可愛らしい色鉛筆等を使った柔らかい色彩のキャラクター達にも十分に癒されますよ。また私は宇佐美さんの著書に救われました。心からありがとうと、伝えたいです(*^^*)人生や自分の生き方、在り方に迷った時に是非読んで貰いたいお薦めの一冊です!!
癒されます
「頑張らなくちゃいけない」と思っていた私に「心に余裕を与えなくては」と気付かせてくれた本です。宇佐美百合子さんの本は本当に癒されます。
ゆっくり、ゆっくり、読みたい本
妹から贈られた本です。
私は酷い鬱病を患い、自分は存在する価値のない人間だと、生きていてもみんなの迷惑以外、
何ものにもならない、死にたい、とずっと考えていました。
どうしたら元気になれるのか想像さえ出来ず、真っ暗な長い長いトンネルの中で
へたりこんでいる…そんな気持ちでした。
そんなある日、日本にいる妹からこの本が届きました。
ベッドの中でこの本を開きました。
なんとも言えずやさしい手触りのする本で、愛らしいイラストが描かれています。
そして書かれている言葉はみな、私を急かしたり、やたら強く励ましたり、私を否定したりしない
おだやかであたたかいものでした。
「あなたはどうですか?」と読み手に考えさせてくれる、著者の意見を押し付けてくるような本
ではありませんでした。
なんとなく、幼い頃に聞いた子守唄のような、そんな印象が残りました。
みんなみんな、やたらと“頑張る”こと、周りと同じように出来ることを要求されていますよね。
それが出来なかったら、脱落してしまう。
頑張って頑張って、疲れてしまう。
自分の気持ちすら見えなくなる。
そんなことに遭遇する人も、少なからずいるのではないか、と思います。
そんな時にこの本は、あなたの手の中でやさしくあなたに微笑みかけてくれます。
心地の良い毛布のような、そんなやさしくてぬくぬくあったかい本です。
そう!そうなのよ!わかってくれるのね?
ついついがんばりすぎてしまうのに、「がんばってるね」って言ってもらえない。
そんなあなたにお勧めの本です。
挿絵と、やわらかいメッセージ。1章ごとに気持ちがなごんでくる。
ココロのマッサージを目で見て、言葉で受けている感じです。
表紙や、挿絵は女性に好まれると思いますが、ぜひとも頑張っている男性に読んでもらいたい1冊です。
サンクチュアリ・パブリッシング
今のわたしを好きになる本 元気を出して いつも笑顔で すべての優しい夜に もう、背伸びなんてすることないよ
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